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アプリ魂

はじめてのプログラミング生活

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はじめてのプログラミング生活

【59日目】残りHPを表示して体力ゲージの下準備

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@appdamacyです。今日もプログラミングの勉強をしましたペコリ(o_ _)o))

プレイヤーにHPをふって表示してみる

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ゲームは失敗する可能性があるから面白いので、プレイヤーが倒されるためにHPを実装して画面に表示してみました。

敵キャラがプレイヤーにどれだけ近づいたときに攻撃するのか、攻撃を受けたとき・ゲームオーバーになったときの表現をどうするのか、などいろいろと考える必要がでてきました。

敵キャラのHPも表示してみる

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せっかくなので【58日目】に実装した敵キャラのHP表示してみました。いまは一体だけで試していますが、全ての敵キャラのHPを表示するには小さな体力ゲージを採用するのが良いかもしれません。

攻撃が当たったときの表現方法を学ぶ

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BATTLEFIELD 1 ASSAULT GAMEPLAY - Insane Graphics! - YouTube:弾が当たったときのエフェクトだけじゃなく、テキストでもダメージ数が表示されています。遠距離から攻撃することがあるゲームでは当たったときのエフェクトが見えにくいので重要かもしれません。

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MapleStory V: 5th Job Official Trailer - YouTube:メイプルのダメージ表示はわかりやすくてこの上ない爽快感があります。いずれにしても当たったダメージ数がでるとゲームをつくっているときに動作を確認しやすいので、似たものを実装してみたいなと思っています。

プレイヤーはダメージ数をみて戦いかたをかえるので、そこから戦況が大きくかわることもあります。ひとつの表現でゲームバランスに影響がでるのがゲームのおもしろいところでもあり、つくる側にまわればかなり難しい部分なんだなと感じました。

明日も勉強がんばりますペコリ(o_ _)o))

2016 アプリ魂