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アプリ魂

はじめてのプログラミング生活

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【49日目】Unityで玉転がしゲームをつくってみた【Part1】

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@appdamacyです。昨日に続きiPhoneアプリ開発に挑戦しています。

今日からはUnity公式のチュートリアルを参考にして玉転がしゲームをつくっていきます。

地面を配置する

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玉を転がすための地面を用意します。ある程度の機能が実装したあと拡大していきたいと思っています。

地面に色をつける

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最終的にはサッカースタジアム風のマップをつくりたいので想像しやすいように似た色を置いておきます。

玉が落ちないように壁をつくる

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オブジェクトをひとつ用意してチュートリアルどおりに壁をつくりました。複製した3つのオブジェクトをそれぞれの辺に配置します。考えてみると当たり前ですがこのようにマップがつくられていくようです。

玉を転がしてみる

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白いボールを用意して重力を追加してあげます。矢印キーで操作できるスクリプトを書いてあげると地面の上で自由に動かすことができました。このあたりは問題なく実装できるようになっているのを実感します。

明日はカメラの移動からゲーム的な要素の追加までを学習する予定です。まずは基礎を学んでからオリジナルな要素を足していきたいと思います。

2016 アプリ魂